防災科学技術研究所

地域防災力の向上に資する災害リスク情報の活用• 6月 - 強震観測事業推進連絡会議設置(現在も存続)。 ・予告なく変更・中止することがあります。

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強震モニタ -「揺れ」の連続データを防災に活かす試み-(防災科学技術研究所)

地震観測網運用の統括、地震や津波に関するリアルタイム防災情報の研究、波動伝播に基づく地震動の大規模数値計算手法の開発に従事。

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強震観測網

「強震モニタEx」の最終更新は2017年3月5日なのだ。

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「強震モニタEx プッシュ通知停止と対策」マサ21のブログ | シビックEK3(VTi)に乗り続けてます

土質データと合わせることでより詳細な分析が行える。 Hi-net• 災害リスク研究ユニット• 京都大学理学部卒業、同大学院理学研究科博士課程修了、博士(理学)。

地震ライブなどでよくみる地中カウント増加とは何ですか?

出典 [ ]• 左側が発生直後、地震の揺れの広がりが色でわかる。

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強震観測網

強震計:高感度地震計だけでは、近くで発生した大きな地震でデータが飽和してしまうため、強い震動でも計測データが飽和しにくい地震計を併わせて設置。 但し、 この震度はアプリが観測点の色の変化から算出したもので、実際に発表された震度とは異なる。

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地震ライブなどでよくみる地中カウント増加とは何ですか?

近年の観測技術の発展により、限定的ながら強震観測を連続化することが可能となり、今起こりつつある震災の軽減に直接貢献できるようになりました。 現在、防災科研が整備を進めている房総沖から東北及び北海道の沖合に至る日本海溝海底地震津波観測網などの海域における観測データが利用可能になると、より早く確実に当該地方の海溝型地震の揺れを表示することが可能になるでしょう(図2)。